茶碗 陶器 - 茶碗 陶器 - キッチングッズ 通販

老松は、年月を経て、樹齢をかさねた松をいい、長寿の象徴とされております。とても縁起の良い絵柄です。12月頃から2月頃までお使いいただけるお茶碗です。【寸法:約】高さ8.8cm×口径11.7cm…
【色絵小七宝つなぎ茶碗】七宝文の中に花菱文が描かれた図柄です。四季を問わずお使い頂けます。※商品の色は写真のため実物と多少異なる場合がございます。…

刷毛目の上に芦が描かれております。季節を問わず一年中お使い頂けます。【寸法:約】口径長12.5mm/短11mm×高さ7mm口作りは、真円でなく歪んでおり一風ある茶碗となっております。中村良二略歴昭和30年京都東山に生まれる昭和54年京都府立陶工高等技術専門校成形科研究科終了その後、井上春峰・中村翠嵐・中村秋峰に師事し、京焼・清水焼を好み、日々研鑽している…
この商品は色絵茶陶作家富永玄山氏の作品です。氏は昭和13年神戸に生まれました。油絵、日本画、薩摩焼絵付け等を学んだ後に野々村仁清に魅せられ、茶陶の創作活動に入り、現在も行います。この薔薇絵の茶碗は、仁清調の柔らかみを帯びた素地に薔薇の絵が描かれています。口縁は少し起伏があり、五山になっております。…
【茶碗/茶道具】佐々木松楽作赤楽茶碗共箱胴中部に斜めに箆で引掻いたあとが見られまれす。釉薬により赤色と黒色の変化がはっきりと出ており黒い班は景色としてお楽しみ下さい。【寸法:約】高さ81cm×口径11cm三代佐々木松楽略歴当松楽は祖父の代よりこの楽焼に従事し、京都清水坂に築窯、茶道具専門に製造販売せし処、昭和一九年亀岡矢田神社の畔に移住出口王仁三郎師、大徳寺元管長小田雪窓師の知遇を得て再び開窯、現在に至る…
アーテスト不詳作品タイトル高取茶碗作品サイズH6.2cm×D12.2cm技法高取焼制作年代不明サイン無作品の状態茶碗口縁部分から3cmニュウ茶碗口縁部分に1mmのホツその他の状態附帯品桐箱備考※ご質問、ご不明な点など、ご購入前にお気軽にお問い合わせください。ロクロで成形された茶碗に歪みを加え大胆な織部好みの芸術性豊かな作品です。釉の流れるような景色が作品に動きを与えている時代を感じる作品です。掲載作品の多くは、一点…
配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)サイズ抹茶茶碗:約直径11.6×高6.2cm巾筒:約直径3.6×高6cm振出:約直径6.5×高6.5cm作者竜谷窯(宮川香雲)箱化粧箱販売今屋静香園【宮川香雲:龍谷窯】【初代宮川香雲は3代宮川香斎の子供】※初代宮川香雲が、眞葛宮川香斎家から分家して龍谷窯を開窯。【2代宮川香雲】※(昭和13年京都府生まれ)昭和55年に…
紀州焼葵窯の名工寒川栖豊氏の製作した茶碗です。萩焼写しとして、土の目の粗さや釉薬など、非常に上手に焼かれております。薄茶はもちろん濃茶も練ることができる大きさをしております。…
京都の交趾焼作家、伊藤南山氏の作品です。交趾焼とは、もともとは中国華南で焼かれた三彩陶磁の日本名ですが、今日では、もっと一般的に作風を示す意味として使用されています。その大きな特徴は、大胆な配色と一陳と呼ばれる技法による立体的な絵付にあるとされています。この商品は紺色がかった紫色が全体に品良く映っています。「おしどり」は一生相手を変えずに寄り添うところから、古来より夫婦円満の象徴とされています。…
竹林が主に金色で描かれております。竹は、梅、松と共に『歳寒の三友』と呼ばれ芽出たいものの意として好まれます。慶事の席などにも、また一年中季節を問わずお使い頂けます。【寸法:約】口径12mm×高さ7.5mmこのお茶碗の見込と腰に御本が出ています。御本とは土の関係で肌に赤みが吹くことをいい景色としてお楽しみ頂けます。森里陶楽略歴・1926年3月先代陶楽三男として京・五条坂に生まれる・白土会に参加して辻晋六、叶光夫、…
美濃焼の作家加藤佑山氏による瀬戸黒茶碗です。瀬戸黒は、美濃茶陶の初期の属する茶碗で、利休所持の「小原木」に代表されるように、国焼の“侘び茶”志向の代表的なものです。腰が低く、どっしりと構える姿は畳の上で表情のある艶を見せてくれます。濃茶にも良し、薄茶にも良し、季節問わずお使いいただける抹茶碗です。…
和田妙山説明妙山窯は、京都洛北の一角にあり茶の湯の焼きもの一筋に打ち込んでおり、又わび、さびにかなう作品をと念じ日々研鑚してまいりたく思っている。主に仁清風の色絵を作り乾山、交跡等にも陶励しております。紫色と朱色の紫陽花が口縁から腰まで描かれております。【寸法:約】口径12mm×高さ7.5mm…
配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)サイズ抹茶茶碗:約直径10.5×高6.2cm巾筒:約直径3.2×高5.2cm振出:約直径5.2×高5.3cm作者野田東山作箱化粧箱販売今屋静香園【初代野田東山(本名:浅之進)】瀬戸市西窯町長曽窯明治31年生二代加藤作助に30年間師事【2代野田東山(本名:大作)】瀬戸市西窯町美和窯昭和13年生師:父初代野田東山に師事・・
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